Archive for the ‘モバイル’ Category
何種類かアプリが出ていますが、おススメは LogMeIn
です。
先日のバージョンアップでアイパッド上でのマウスの操作性が向上して直観的に扱えるようになりました。
金額は高めですがその価値は十分あると思います。アイフォンとアイパッドで共通なのもポイント高いです。
無料で使えて、設定が簡単なのだと、TeamViewer HD
が良いと思います。
仕事で使う場合はプロ版を買うように促されます。
電子書籍と呼ばれるものはどんなのがあるのか
アマゾン・キンドル
http://ja.wikipedia.org/wiki/アマゾン・キンドル
現在のところ日本語書籍は購入できない。
AZW(キンドル専用), TXT, PDF, MOBI, PRC (”.MOBI”および”.PRC”はフランスで開発されたMobipocket形式の電子ブックファイル)
ソニー・リーダー
http://ja.wikipedia.org/wiki/ソニー・リーダー
BBeB 、PDF、Microsoft Word、EPUB、テキストファイル
アップル iBooks
http://ja.wikipedia.org/wiki/IPad
EPUB形式
eBookJapan
http://www.ebookjapan.jp/ebj/
ebi-jファイル
iPhone「ebi Reader」
日本独自。出版社のみ。閉ざされた市場。
電子書店パピレス
http://www.papy.co.jp/
KeyringPDF形式・XMDF形式・.Book形式・WM-DRM形式
日本独自。出版社のみ。閉ざされた市場。
書店大手米バーンズ&ノーブル
グーグル・エディションズ(Google Editions)
http://books.google.com/books
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3428
早ければこの6、7月にも電子書籍の販売事業に乗り出す
端末に依存しないコンテンツ
ソニー、KDDI、凸版印刷、朝日新聞社の4社
電子書籍新会社を7月に設立すると発表。
年内の端末発売・サービス開始を目指す。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1005/27/news085.html
ポータル 電子書籍検索サイト
http://hon.jp/
オープンな市場で書籍を販売する方法を調べてみよう
キンドル
kindle(キンドル)向け電子書籍の出版方法と、著作料70%獲得の条件
http://blog.elearning.co.jp/?p=3703
Amazon DTP が多言語対応。ついに世界中から自費出版可能に!
http://d.hatena.ne.jp/lost_and_found/20100116/1263583413
日本初?の Kindle マンガが登場 – うめ「青空ファインダーロック」
Kindle マンガの抱える課題
http://d.hatena.ne.jp/lost_and_found/20100125/1264404474
他は、またこんど。
アイパッド用のVGAアダプタが先ほど届いた。 さっそくPCモニタにつないで何ができるのか見てみる。
使える端子は、PCモニタについてる一般的なチクチクなやつが刺さるやつです。
最新のチクチクになる前のやつ。多分、プロジェクタとかにも通常は付いてると思う。
まあ、その辺はあまり詳しくないので、このくらいで。
以下、とりあえず試してみた内容と結果。
通常時=NG(モニタは真っ暗、対応している状態だけ反応するらしい)
iPhone=NG(アイフォンでは規格が違うみたいで、利用不可でした)
Keynoteのプレゼン=OK(アイパッド側は簡素な画面になる、画面長押しでレーザポインタも使える)
ビデオ=OK(再生の投影可能)
YouTube=OK(再生の投影可能)
写真=OK(スライドショーの投影可能)
ARCreader=NG(無料のスライド系アプリなのだが、使えなかった、残念)
プレゼンに使う営業や企画の人間には重宝しそうなアイテムです。
他、この件で何ができるのか知りたい状態があれば、コメントください。
iPhone、iPad用アプリの数々をDLしてきた記録一覧になります。
前回のリスト(前編・後編)の後にDLしたモノ358件になります。
■=iPhone用 ■=おススメ
アイパッドアプリの色分けに関しては、抜けもあると思います。
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Good Readerでhtmlの修正は可能か。
結果から言うと、可能でした。
拡張子が.htmlだとアプリ内のエディタが起動しないので、.txtにリネームします。
すると、ファイルを変更できるようになります。修正が終わったらまたリネーム。
手間はかかるし、タグが頭に入っていないと難しいかもしれませんが、
外出先での応急処置には使えそうです。
文字化けするようなら、文字コード設定で色々試してみると良いかも。
iPhone版とiPad版は別のアプリとして出ています。
iPad版は純正メーラーで受け取った添付を直接開いたり、
iTunes経由でUSB接続によるファイルインポートができるので、さらに使い勝手が良いです。
そして、FTP接続の機能もデフォルトで付いてきます!!
iPad版
(直接行けないので販売元のカテゴリ)
期間限定で115円っぽい。
iPad持ってなくても買えるので、今のうち買った方が良いかも。
アイパッドが発売されたら、この辺の需要も大きくなると思うので、調べておこうと思う。
日本での電子出版事業はまだあまり大きくなさそうなので、今のうちに潜り込んで関われたらいいかな。
※5月中旬の情報です。あしからず。
関係ありそうなリンクを列挙
http://d.hatena.ne.jp/lost_and_found/20100510/1273485959
電子出版社をはじめるためのメモとか
http://epublisherstartup.seesaa.net/article/149462589.html
Kindleビジネスモデルの比較・まとめ
http://accelerated-afterimage.com/2010/02/kindleビジネスモデルの比較・まとめ/
iTunes Storeでオリジナル曲を売る方法。(2008年11月17日)
http://www.kagoota.com/2008/11/itunes-store-21.html
この辺の仕組みが基盤になっているようなのでかなり関連ありそう。
Google Books、iPadが採用する電子書籍フォーマット「EPUB」現状
~日本電子出版協会EPUB説明会
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100408_359781.html
静的コンテンツからインタラクティブコンテンツへ、進化する電子書籍
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1004/27/news025.html
hon.jp
http://hon.jp/news/modules/
moviliboSTUDIO
iPhoneやiPad向けの電子書籍を作成/販売できる総合オーサリングツール
月額10,500円~
http://www.movilibo.com/studio/
毎月払うと大変だから、企業向けのサービスってところかな。
キーワード
epub、Adobe、Digital Editions、InDesign CS4、Google Books、Kindle、OPS、OCF、OPF、、、、、、、、、、、、、、、、、、
epub関連(個人サイト、作りかたとか)
iPadでも使われるePub形式のInDesignからの書き出し方法をAdobeサイトから調べてみた
http://www.kuma-de.com/blog/1-diary/2010-05-12/1960
電子書籍ファイルePubについて -ePubを自分で作成する-
http://naoki.sato.name/lab/archives/45
お先に!iPadのためにePubを作成する方法
http://tyororin.blog80.fc2.com/blog-entry-617.html
iPadのiBooks用EPUBファイルをSIGIL WYSIWYG ebook editorで作ってみた!
http://torus8.com/2010/04/04/ipadのibooks用epubファイルをsigil-wysiwyg-ebook-editorで作ってみた!/
EPUB形式で作成した電子書籍を、iPhoneやPCのStanzaで読んでもらう方法
http://d.hatena.ne.jp/RyoAnna/20100318/1268930775
EPUBのオーサリングツールや変換ツールを検討する
http://builder.japan.zdnet.com/sp/epub2010/story/0,3800103623,20409954,00.htm
iBooksが待ちきれず「EPUB」を自作する
http://builder.japan.zdnet.com/member/u48681/blog/2010/01/29/entry_27036913/
EPUBに最適な図版フォーマットを考える
http://builder.japan.zdnet.com/sp/epub2010/story/0,3800103623,20412995,00.htm
iPadビジネスを先取り!EPUB関連フリーソフト5選
http://builder.japan.zdnet.com/sp/opensource-for-developer2010/story/0,3800103086,20408786,00.htm
EPUBというファイルフォーマットでは雑誌を作れない。
http://appetizer.jp/business/epub.html
KindleとiBooks(iPad)の電子ブックの規格の違い比較
http://blog.elearning.co.jp/?p=4314
epub関連(ソフトやマニュアル、wiki、企業)
Digital Editionsダウンロードサイト(Adobe)
http://www.adobe.com/products/digitaleditions/
sigil A WYSIWYG ebook editor.
http://code.google.com/p/sigil/
ePubs.jp
http://epubs.jp/
マニュアル Open Publication Structure (OPS) 2.0 v1.0日本語訳ページ
http://lost_and_found.lv9.org/ops/ops_2.0_final_spec_ja.html
マニュアル OEBPS Container Format (OCF) 1.0日本語訳ページ
http://naoki.sato.name/ocf/ocf_1_0_spec_ja.html
マニュアル Open Packaging Format (OPF) 2.0日本語訳ページ
http://lost_and_found.lv9.org/opf/opf_2.0_final_spec_ja.html
EPUBまとめwiki
http://epubwiki.net/
iPad関連
解像度:1024×768(書籍の表示スペースはまた別)
iTunes経由でiPadにEPUB形式のファイルを持っていける。
登録前に確認できるから良いかも。
アップル認定の事業者(Apple Certified eBook Aggregator)
中小企業や個人は、この中から自分に合った業者を探し契約して、出版することになる。
今のところ日本の業者は無し。
アメリカの7社も、まだこれから本腰って雰囲気のところが多い。
米Apple社、iPad向けePub電子書籍の取次業者として7社を選定、中小出版社や個人作家の対応窓口として
http://hon.jp/news/modules/rsnavi/showarticle.php?id=1508
以下、英語できないなりに調べたので間違いだらけかも。自己責任で。
=自分が気になった会社
- Ingram社
まだ準備中??入力フォームはある。
取り分:?
送金:?、維持費:?、登録費:?、他ハード:?、ISBN:?
- Libre Digital社
http://apple.libredigital.com/
取り分:55%?
送金:?、維持費:?、登録費:?、他ハード:?、ISBN:?
FAQhttp://apple.libredigital.com/faq.php
- Smashwords社
http://www.smashwords.com/
取り分:85%?
送金:PayPal、維持費:?、登録費:?、他ハード:?、ISBN:?
FAQhttp://www.smashwords.com/about/supportfaq
- Lulu社
http://www.lulu.com/ja/publish/ebooks/?cid=publish_portal
http://www.lulu.com/apple-ipad-publishing/?cid=eng_ebk_epub_041410
取り分:Aplle 30%:Agg 70%(著者 80%:Agg 20%)
送金:PayPal、維持費:?、登録費:?、他ハード:?、ISBN:?
一番サイトがしっかりしてる。最初はここで個人レベルで色々やってみることにする。
- INgrooves社
まだ準備中?、メールでの問い合わせが必要
取り分:?
送金:?、維持費:?、登録費:?、他ハード:?、ISBN:?
- CD Baby社(これは音楽用サイト)
音楽系
http://bookbaby.com/ (こっちが書籍用サイト)
取り分:Aplle 30%:Agg 70%(著者 100%:Agg 0%)
送金:小切手(paper check)、維持費:19$/年(2年目から)、登録費:49$、他ハード:無し?、ISBN:19$、EPUB化:19$
- BiblioCore社
詳細は不明、メールでの問い合わせが必要
音楽系
取り分:Aplle 30%:Agg 70%(著者 100%:Agg 0%)
送金:?、維持費:?、登録費:?、他ハード:無し?、ISBN:?
懸念
- ブラウザによって挙動が違う。昔のインターネットブラウザの違いを思い出す。
- 絵本など図版がメインの書籍の体裁には不向きではないだろうか。(cssを駆使すれば可能か?)
- iPadでの販売は、英語がメインなので、敷居が高い。お金の事とかも。
- DTPとは違う。DTP的なモノを望むならPDF系だろう。
- 結果、雑誌など一覧で見るタイプの書籍には不向きだと思う。
- 日本語への対応が不明。実際に情報が出てくるのを待つか?
- これからのバージョンアップで、またHTMLの時のような苦労が始まるかも。
多分本気モードの人向けのアプリだと思われるペイント系ソフトを使ってみたレビューです。
5月29日に追記、修正しました。
自分の描き方から考えると、複数レイヤー、乗算、PSD書き出し、大きい画像サイズ、マスクか透明保護、複数ブラシの維持、塗りつぶし、、、などが必要になります。
赤文字は特に良いなと思った部分です。
SketchBook Mobile Pro
900円 Autodesk Inc. ![]()
追記:5月29日使ってみた
- PSD書き出しができる(個人的に必須) ◎ <レイヤー効果もそのままいけるらしい
- verUP 起動時の絵が良い感じに変わりました ◯ <個人的に好み
- ペンのカスタマイズが細かい(他のアプリより飛びぬけてます) ◎
- レイヤー6枚 ◎ <どうにかやりくりできる
- 左右対称機能とか、ペンのスタンプとか要らない(自分でスタンプ作れるなら良いけど) △
- 指先ツールやボカシツールが欲しい(要望)
- 画像サイズもっと大きいと嬉しいかな(要望)
- 領域内塗りつぶしできる(ブラシのアンチに入り込んで馴染む) ◎ <個人的に必須
- verUP レイヤー用に方眼紙などのテンプレートが用意されている
- verUP 設定でメニュー表示を選べるようになって操作感が改善された ◯
- verUP 指(ペン)と実際のポインタの位置を離せる
- verUP 4隅に機能を割り当てて使えるようになった ◯ <ダブルクリックだけで4つの機能にアクセス 便利
- verUP VGAアダプタでの外部出力に対応した ◯ <描画中もモニタに写せる 確認済み
- verUP レイヤーに乗算、スクリーンなど設定できる ◎ <個人的に必須
- verUP レイヤー単位で透明保持できるようになった ◎ <個人的に必須
ArtStudio for iPad
115円(セール中のみ) Lucky Clan ![]()
- セールで安い○
- 領域内塗りつぶしできる(アンチに馴染む設定の有無を選べる) ◎ でも重い
- フィルタがある(白黒、エンボス、ブラー、シャープ、反転など・・・要らない) △
- レイヤー5枚(背景込み) ◯
- 複数のペンを保存できない ×
- その代わり色々な種類の画材がある ◯
- 1024×1024が使える(サイズが3種類から選べる) ◯
- 操作が長押し多用で独特だけど慣れる
- verUP 描く動作は早くなった ◯
- バージョンアップが頻繁 ◯
- verUP ペンのカスタマイズの幅が広がった(ジェッターなど) ◯
layers pro edition for ipad
700円 Gotow.net ![]()
追記:5月20日使ってみた
- PSD書き出しができる(個人的に必須) ◎
- 1024×1024が使える ◯
- レイヤー5枚(背景込み) ◯
- 人によっては、指先ツールがかなり使えそう ◯
- 塗りつぶしが全画面(これはいただけない) ××××
- 最初からレイヤーを1枚重ねておいてくれる(親切) ◯
- 複数のペンを保存できない ×
- 指(ペン)と実際のポインタの位置を微調整できる ◯
- 作業のヒストリーが残っていて戻したい状態に戻れる ◯
- スピードは快適 ◯
- スリープから復帰した際に絵が消えた!?(これに関しての評価は保留)
Brushes ipad edition
900円 Steve Sprang ![]()
- レイヤー6枚 ◎
- 塗りつぶしが全画面(これはいただけない) ××××
- レイヤーに乗算、スクリーンなど設定できる ◎ <これはポイント高いです。
- 複数のペンを保存できない ×
- 画材が増えて良い感じ 質感も良い ◯
- 最初からレイヤーを1枚重ねておいてくれる(親切) ◯
SketchBook Mobile Proがやってくれました。今回のバージョンアップで、
透明保護とレイヤー効果がついて、個人的には★4.5のアプリになりました。
画像のサイズが1024までなのは、iPadの仕様なのかな??
この辺は頑張ってどうにかなる問題なのか、どうか。
まだまだ、いけそうですね。
この記事のイラストはPogoのタッチペンで描いています。 関連記事はこちら>>

アイパッドを輸入代行で入手してから10日くらい経ちました。
若干仕事を入れたので、あまり触れていませんが、そんな中でのレビューです。
外観:
◯まあ悪くないです。大きさも良い感じ。
◯重厚感があります。
◯フィット感も良好。
×でも、ちょっと重い。実際、手だけで長時間持つのは辛いかな。
操作性:
◯ソフトキーボードは、大きくて使いやすいです。文字うちも苦になりません。
△もう少し辞書が頭良いと嬉しい。
×矢印キーが欲しい。
△お年寄りにも良いツールだと思うので、仮名入力や音声入力や手書き入力もサポートして敷居を低くする努力をして欲しい。親孝行をターゲットにすると良いなと思ったり。
可能性:
個人的な使い道として、絵を描くのに使えそう。以前iPhone用に買って使い物にならなかった、タッチペンが十分使えてる。
このサイズならリモートディスクトップ系も良いかも。
まだ、これからといった感じです。アプリはバグも多いです。でも、今後の可能性を感じます。
大きな画面になって一覧性が良くなったことで、新しい発想のツールが出てくる予感がします。
昨日買ったArtStudioを使って、
いつもの落書きよりは、ちょっと時間かけて描いてみた。

データ:
- タッチペン(iPhone 3G / iPod touch / MacBookのスタイラス!pogoスケッチ シルバー
)
- アプリ(ArtStudio
) - レイヤー4枚使用(ライン、陰影、下塗り、背景)
- 時間(30分くらい)
備考:
- アプリはセールで115円だったので購入。
- 多少動作のもたつきが気になる。
- マスク機能が欲しい。
- レイヤー乗算機能が欲しい。
- パソコンに持っていく際PNGになる。
某アプリのようにPSDでレイヤー保持してほしい。 - カスタマイズした画材を、それぞれ5~10個くらい保存しておきたい。
結論からいえば、このアプリはまだまだこれからって感じです。
HYBRID W-ZERO3(WS027SH)をWiFiSnapで無線LANルーター化(デザリング)したい。
しかし、初期設定のプロバイダPRINだと1,575円/月(上限)がかかる。
OCNを自宅で使っているなら、AIR-EDGE接続を無料で使えるサービスが用意されている。
ソフトを最新版に更新
OSなどのバージョンアップ
http://www.willcom-inc.com/ja/support/update/index.html#b01
http://www.wifisnap.com/download/willcom/hv-down.htm?Submit=%8FC%90%B3%94%C5%83_%83E%83%93%83%8D%81%5B%83h%83T%83C%83g%82%D6
プロバイダをOCNへ切替
OCNトップ > 個人向けサービス > アクセスポイント情報 >
http://www.ocn.ne.jp/accesspoint/air_h/?ap
新ウィルコム定額プラン 4xパケット方式 0570-570-724##64
細かい使い方はマニュアルやユーザーサイトなどを探してみてください。(自己責任でちゃんと確認してね)
4xパケットで繋ぐぶんには基本料金だけで良いので用途を絞れば、月額1450円で使い放題です。
これの為にやってみたので、
もちろんアイフォン(iPhone)やアイパッド(iPad)も接続可能です。
今まで使い道を見いだせなかったHYBRID W-ZERO3でしたが、
これでしばらくは解約しないで済みそうです。
ちなみに、まだ料金の請求が来ていないので、
ホントにこの範囲に収まるかは未定です(怖)


